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外傷・スポーツ障害【成長痛】

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  • ご挨拶

スポーツ外傷・障害/成長痛

こんな状態ではないですか?!

成長痛・外傷

●足を捻って腫れている。
●スポーツ中に打撲して腫れている。
●急に運動して肉離れしてしまった・・・
●野球で肘・肩が痛む。
●捻挫がいつまでも良くならない。
●オスグッドが良くならない・・・
●成長痛と言われたが、痛み止めだけ…
●練習がハードで、同じ場所に負担を掛け過ぎている。

捻挫・打撲・肉離れ・成長痛
こんなお悩みをお持ちの方は、当院にお任せください!

ひのひかり整骨院の外傷・スポーツ障害【成長痛】の考え方

スポーツ障害

当院は外傷・スポーツ障害/成長痛にも精通しており、
スポーツをされているお子様やアスリートの方にもご利用を頂いております。

日常やスポーツ現場で多い外傷が、足の捻挫や肉離れだと思います
こういった外傷の場、現場での応急処置はRICEの原則が1番です。
※RICEの原則とは…
・Rest⇒安静
・Icing⇒冷却 
・Compression⇒圧迫 
・Elevation⇒挙上 ですが、
これはあくまでも応急処置で炎症が起きている場合です。

RICEの原則は基本ですが、当院では炎症があっても捻挫であれば運動軸の調整や筋膜の調整を固定の前に行います。
先にこの処置を行うだけで、改善までの期間は早まります!
捻挫がいつまでたっても良くならない方は、この処置がしっかりできていない為です。
また、捻挫や肉離れのテーピング指導も行いますのでお気軽にご相談ください。

その他、野球肘やオスグッドなどのスポーツ障害やいわゆる成長痛に関しましても臨床経験豊富です。
こういった場合も患部だけでなく、体全体のバランスや体の使い方を変化させる必要があります。
スポーツ障害や成長痛が起こる子と、起こらない子にはこういった違いが=理由【体質的な要素・原因】が必ずあります。

特に、オスグッドの治療は経験豊富です。
オスグッドは治療しないでおくと最悪の場合、剥離骨折を起こします。
オスグッドでお困りのお子さんは早めの治療をおススメします。

また、当院には写真のプロアスリートも愛用している『フィジオアクティブHV』など、
地域最新の効果的な機械も導入しており、患者様のケガに最善の方法でアプローチ致します。
スポーツでのケガ・成長痛 等で復帰を早めたい方は、ぜひ1度お気軽にご相談下さい。

また試合当日のテーピングなどご希望の方・チームに帯同して頂きたい患者様のご相談も受付しております(^^

今すぐお電話ください!

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ご予約・お問い合わせはこちらまで(^^) 
TEL 092-410-8672

受付時間

※第2日曜は休診日となります。 
※▲ 祝日は診療時間が異なります。
診療日カレンダーをご確認ください。

■共有駐車場最大19台分ございます。

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