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交通事故 むちうち症とは?

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交通事故 むちうち症

交通事故で最も多いむちうち症とは?

むちうち

むちうち症とは、交通事故による衝撃で頚椎・胸椎・腰椎がむちを打ったようになってしまい、
背骨を支えている筋肉・筋膜・靭帯・関節包・神経などを損傷してしまう外傷です。

痛みの多くは首【頚椎】にみられる為、むちうち症=頚椎捻挫(けいついねんざ)とも言われます。

むちうち症の特徴として交通事故の翌日~1週間ほどで症状が出る方が多くいらっしゃいます。
これは、交通事故という大変な出来事で脳が興奮状態にあり痛みを感じにくい状態になっていることが要因だといわれています。

症状の度合い・痛みの程度は個人個人で差があり
首、肩や腰の筋肉・靭帯の炎症・痛みにとどまるものから、神経症状を呈する場合まで様々です。

★むちうち症の代表的な症状

・首の痛み・肩、腕の痛み・背中の痛み・腰の痛み
・頭痛・めまい・耳鳴り・吐き気・痺れ・脱力感
・内臓の機能低下・倦怠感・食欲不振・不眠など、 非常に多岐にわたります。

むちうち症でお悩みであれば早期の治療をお勧めします。
なんといっても交通事故治療は初期治療、早期治療が大切です!
多少の痛みがあっても我慢できるからといって、放置せずに1日でも早く治療を開始しましょう。
初期にしっかりとした診断を行い、治療を開始することで、あとあとの後遺症のリスクが軽減します。

糟屋郡志免町のひのひかり整骨院は、交通事故患者様の後遺障害ゼロを目指しております。
交通事故後での痛みや違和感、不調でお悩みの方、1人で悩まずご相談ください(^^♪
  TEL 092-410-8672

>>交通事故治療でよくある質問はこちら
>>交通事故での補償や慰謝料についてはこちら
むちうち症

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